会社概要

シンボルマーク

長七製麺株式会社ロゴマーク

私たちのシンボルマークは、『長七製麺』のブランドからの発想による事業の成長を願って形づけられました。全体を企業カラーのグリーンで表し、安定した企業成長を願い、回りの四角は『長七』の『長』を、中心にある太いラインは『長七』の『七』をシンボライズして、アクティブな事業領域の拡大を表しています。長七製麺はこのマークを企業理念として、積極的にあらゆるアイテムに使用してゆきます。

スローガン

私たちは、これからの食文化は、まず健康に対して充分な配慮が必要だと考えます。それと本来の食べる楽しみを追及してどこまで美味しく食べることができるかというテーマをもって麺づくりに励んでゆきます。

経営理念

経営理念 一、私たちは皆様の食生活に役立つ商品の生産と開発を通じて社会に貢献することを目的とします。一、わたしたちは食文化の担い手として、衛生的でより健康的に、より美味しさを追及することに全力を上げることをモットーとします。一、社員の能力開発を通じて、社員と家族生活、その生涯労働の充実と地域社会発展の総合を計ります。

社長ごあいさつ

弊社は昭和28年創業以来、一貫して麺製品の製造・販売を行ってまいりました。

近年、生活様式がますます多様化し個性化する中で、我々食品業界においても多様化するお客様のニーズに応えるべく日々商品開発や新たなサービスに取り組んでまいりました。
しかし、その一方では食の信頼を揺るがす食品偽装の問題が発生し、お客様の食に対する目はますます厳しいものとなっております。

そこで弊社は食の安全・安心の確保に向けた取り組みの一環として、FSSC22000を平成27年11月に認証取得いたしました。

『食は食にあらず、食は生命なり。』

私たちは、食とは単に食べることだけではなく、生命を支え、更に文化にも大きく貢献してゆく分野であると深く認識をしております。

私たちは、お客様の食卓に『安全・安心で高品質な食品』をお届けすると共に新しい食文化を提案し、創造できる企業となる為、日々精進しております。

当社では、『HACCP(ハセップ)対応』のセラミックを使用した工場にて働く人にやさしく、製品に対しても清潔で安全性の高い環境にて製造に取り組んでおります。
また、社員にも安全な商品を生産する為の指導を日々行い、社員全体の食の安全に対する意識を高めております。

『人の生命を支える』この誇りを胸に、皆様に信頼していただける企業となれるよう更に研究、努力を重ねてまいります。
更なるご指導と、ご支援をよろしくお願いします。

代表取締役社長 中 村 大 輔

沿 革

1948年(昭和23年) 製粉・乾麺の委託加工の創業を始める。
1953年(昭和28年)  9月 長七製麺工場、製麺業を創立する。
1974年(昭和49年) 10月 長七製麺株式会社を設立する。
2000年(平成12年)  2月 新工場完成。
2004年(平成16年)  4月 A-CIP機能(自動洗浄)搭載調理麺用そばライン導入
2008年(平成20年) 11月 蒸し焼そばライン導入
2010年(平成22年) 3月 A-CIP機能(自動洗浄)搭載調理麺用うどんライン導入予定
2015年(平成27年) 11月 国際食品安全イニシアチブ(GFSI) FSSC 22000 認証取得

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